無料60日研修

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60日で、一人前のITエンジニア 本当になれるの?

本当は、60日もかかりません。もしも、本気になって取り組めば、40日程度で、研修を終了することができます。これまでも、35日で、当社のエンジニアカレッジを終了し、就職に成功した方々は何人もいます。

エンジニアカレッジで学ぶのは、「Linux」

エンジニアカレッジで目指すゴールは、「Linuxサーバー」を扱う「サーバーエンジニア」という職種(仕事)です。

Linuxサーバーを扱うサーバーエンジニアというのは、縁の下の力持ち的な仕事です。例えば、GREE、FaceBook、Yahoo!などの様々なインターネットのwebサイトや、日常的に使う携帯電話の通信の裏側には、必ずサーバーが動いています。サーバーエンジニアの仕事は、このサーバーの初期設定をしたり、トラブルがあった時に、メンテナンスする仕事です。
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Linuxを扱うサーバーエンジニアは、リスクが少ない

一般に、ITエンジニアというと、「プログラマー」や「SE(システムエンジニア)」をイメージする事が多いかもしれませんが、この2つの仕事は、向き不向きが出やすい仕事なのです。 

つまり、向いている人は、短期間で成長し、スーパープログラマーになり年収1000万円を目指す事ができるのですが、向いていない人では、数年経っても、しっかりとした仕事ができるようにならずに、仕事を辞めてしまうというケースも多くあるのです。

一方で、Linuxを扱うサーバーエンジニアは、年収1000万を目指す事は難しいですが、誰でも、真面目に5〜7年ほど働けば、年収で400〜550万円程度は貰える仕事なのです。

Linuxの研修内容とその流れ

Linuxの基礎的な操作から学び、ebサーバー、DNSサーバー、Mailサーバーの構築と勉強し、最後に監視サーバーの構築と実務を行います。 また、同時にLPIC Level1資格も目指します。

1週間目:Linux基礎とインストール方法
2週間目:Webサーバーの構築、DNSサーバーの構築
3週間目:Mailサーバーの構築、監視サーバーの構築
4週間目〜:復習&実務経験(インターン)